2011年09月24日

Unknown
先日、自宅のパソコンを買い替えた 
その関係で、ほんの数日だけパソコンが使えなかったんだが、それを口実に「ここで生きています」の更新が
疎かになってしまった 
誰も心配していないとは思うが、私は生きています

ネタ枯れ気味ではあるんだけど


(21:08)

2011年09月07日

Unknown
今日は、朝8時から18時まで、電車(汽車)に乗りっぱなしだった
ほんで、所要料金は150円なり

ちなみにキセルなんかしていない 一筆書きの旅
乗換回数は6回
走行距離はどのくらいになるだろうか  

電車(汽車)には、乗っているだけで楽しい 実際には結構居眠りしていたんだが

途中で駅弁を買って、列車の中で食べようと思っていたけど、ロングシートの列車が来て
しまい、なかなか食べることができず、飢餓状態が続いたりしたんだけど、それもまたよし

次の旅は、どのルートを辿ろうかと妄想にふけるのもまた楽しい
もちろん勤務中に




(21:32)

2011年08月30日

images昨日は休みだった
朝起きて、、近所をジョギング 
昼食の準備でスーパーに買い出しに
午後は、買い物
買い物から戻って、夕食の準備
そんなことしている間に、夕暮れ

夏の一日がこうやって終わっていった



(21:32)

2011年08月18日

images
高校一年生の男子クラスのときは、学園祭ではクラスで小銭稼ぎをした
学校の近くにある田んぼでメダカとかオタマジャクシを捕まえてきて、それを売ったり

あと、古本屋もやった 普通に古本を売るんだが、そこは男子クラス 知恵を絞る
古本のまわりに、エロ本のグラビアページを切り取ったものをブックカバーのように貼り付ける
で、その上から透明なビニールで密封 
古本屋を覗きに来る、気の弱そうな男子や、スケベそうな奴をつかまえて「お客さん、古本の特別コーナーがありますよ これですがね」といって、 ビニールに入った偽エロ本を見せる
「安くしておきますがね 内緒ですよ お買い上げ前には開封できませんからね あ、返品は受け付けませんよ」
な~んて言って、売りつける

本業の古本よりも売れたんじゃないかな、この偽エロ本

当然、エロ本を期待してお買い上げのお客さんの中には、開封してから中身が単なる古本だとわかって、鼻息荒く文句を言ってくる人もいる
そんな時も平気で「お客さん パッケージがエロいだけで、中身がエロ本だなんて一言も言ってませんぜ 返品はお断りですからね」なんてごまかす

決して、見るからにおっかない上級生なんかには売らない 

結構儲かったんじゃなかったろうか でも売上金をクラス全体で分配したという記憶はない

ちなみに、二年生の時も男子クラスで、学園祭ではお化け屋敷をやった
他校の女子高生が目当てなのが明白で、案の上開演間もなく苦情が殺到
詳細はここでは書けない(笑)
お化け屋敷開演一時間足らずで、強制中止となった 合掌

(11:40)

2011年08月17日

944de798.jpg
男子高に進学したのならともかく、共学高校の男子クラスとなると、それなりに鬱屈した感情を持つ輩が多かった

男子クラスの一年生のとき 
教室の廊下側ではなく、山側には大きな窓があり、薄手のベージュに変色したカーテンがかかっていた
網戸なんてなかった

山側の窓を開け、廊下側の窓も開けると、山から風が入ってきて若干は涼しかった
無論教室にクーラーなどない時代

ある日、山側の窓際に座っていた奴が革命的な発見をした
四枚ある山側の窓の右端と左端を閉め、二枚あるカーテンのやはり右端と左端を窓に挟み込み固定する
四枚の窓の中央二枚は解放する 
で、二枚あるカーテンの中央部分の下端のみを蝶結びで固定する

山から風が吹いてくると、カーテンが風により内側に盛り上がってきて、見ようによっては、ブラジャーのように膨らんできた

我ら男子クラスの隣のクラスは男女混合クラスで、 女子生徒の一人に、やたら胸が大きい生徒がいた

夏の暑い日に、わずかな風が吹いてきて、カーテンがブラジャーのように膨らんできた瞬間、クラスの男子生徒の大半が、隣のクラスの胸の大きな子の名を呼びながらカーテンにすがりつく 

こういうのを地獄絵図というのかも知れない

(09:38)