2013年11月05日

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画像は衛星写真である 
えいせいの変換ミスである 残念です

私には、どうやら衛生観念がやや欠落しているようだ 衛生観念という言葉があるのかどうか
職場で、トイレに行って用を足しても、余程手に滴がかかったりしない限りは手を洗わない
一応嗜みとしてハンカチは持っていくのだが、まず手を洗わないのでハンカチを使用することがないため
一週間ほど替えずに済んでいる
エコである
ウ○コをした後もそう
余程紙が足りず、指に汚物が付着してしまわない限り、手は洗わない
席に戻ってから、手の指をペロペロ舐めるわけではあるまいし、何が問題なのか

以前、社外に派遣されていたことがあった
昼休みには食堂が死ぬほど混雑するので、いつも近所の弁当屋にいって、決まった弁当を買っていた
ある日、その弁当をビニール袋にいれぶら下げて職場に戻る直前で尿意を催したので、職場わきの
トイレに行った
弁当の置き場がなかったので、トイレの床においたまま用を足していた

しばらくして、職場の先輩がトイレに入ってきて絶叫した
「君 何してんの? この弁当今から食べるんだよね?」
その通りである
手も洗わずに、私は「直接弁当を便所の床に置いた訳でもないし、何か問題でも?」と言い残し
職場に戻り、平然と弁当を平らげた

腹を下したわけでもない
衛生とは無関係だが、人が食事中に汚い話をするのが好きである
逆のことをされても、さほど気にならない
「ウ○コ食っているのに、カレーの話すんなよ」といった感じである
 

(21:01)

2013年11月04日

今日は、家人の友達が来ると言うので、午後から家を追い出される羽目に
12時過ぎから、隣町をあてもなく訪れた

買いたいものがなかったわけではない
ダウンのジャケットとか、ストールとか、本格的な寒さが訪れてから欲しくなるようなものだったんで
何となく本気モードになれず、買わず仕舞だった

何年か振りに、一人で昔はよく行った店に行ったりしたので、それなりに懐かしかった
中には鬼籍に入ってしまった店もあった

私の買い物というのは、あまりムダな動きを好まない
従って、2時過ぎには万策尽き果てて、行くところがなくなった

こんな時は、昼から飲酒するに限る
幸い、隣町は昼間からの飲酒天国

2時でも開いている店が探せば結構あるのだ
私は、比較的鼻が効くらしく、本日も新たに発見した店に辿り着いた
何度でも書くが、昼間の酒は効く
酩酊していく感じはいいものである 結局、今日の買いものは、茶色の通勤用ハイソックス一足 ¥1200014_05_imgである

なぜハイソックスか
ここからは加速度的にどうでもいい話が続くので、興味のない方はここまでで結構

私が大嫌いな通勤の光景の一つに、スーツのスラックスの下に履いた
靴下が短か過ぎて、すね毛が見えている
というものがある

後は、短いソックスの素材が透け透けで、下のすね毛がベッタリ見えているというものaa032b94.jpg

私の体毛が薄いせいではない
とにかく、通勤中に目に入って来るすね毛が嫌いである
あと私は暑がりだが、半袖シャツ(通勤用)を持っていない

理由は、モノが増えるのが嫌いだという理由もあるが、混雑した電車内で、隣のオッサンと手が触れ合った時の恐怖感に耐えられないから
実際にこの目にあった記憶がないのだが、想像するだけでイヤだ
読者のあなたが女性だったとして、想像してもらいたい
夏場の混雑した電車内で、身動きが取れない中、隣の見も知らないオッサンの汗ベッタリの手があなたの手に触れ合う恐怖感を

だから、私は通勤用にはハイソックス(ホーズと言うようだ)を着用している
どんなに周囲から暑苦しく見られようと、長袖シャツを愛用している

あ、今日のオチは以上です


 

(20:29)

2013年11月03日

Unknown
散髪には、月に一度のペースで行っている
これは、小さい頃からほぼ変わらない 
ってか、ほとんどの人が同じペースだろうが

で、あまり店を変えることがない
引っ越すたびに、通う店が変わってしまうんだが、引っ越し先ではなるべく早くずっと通えるような
店を探している
いちいち、「今日はどうしますか?」という質問に対して説明するのが面倒なのだ

注文はあまりつけない方だと思う
強いて言えば、「刈り上げはしないで」ということか
好きじゃないのは、青々とした刈り上げのこと

中学の頃、いつも通っていた理髪店の近くに、やけに安い新装開店の店ができた
浮気をしてしまった
新装開店の店では「どんな感じにしますか?」と案の定聞かれたので、「刈り上げはしないで下さい」
とだけ注文した
不覚にも、その後ウトウトしてしまった

目が覚めると、そろそろ仕上げにかかっている
一瞬目を疑った
後頭部が、青々と刈り上げられているではないか

間もなく、「ハイ 終わりました いかがでしょうか?」と聞かれた
「もう少し長めにしてください」と声を大にして言いたかったのだが、小心者の中坊には無理だった

せめてできたのは、その店には二度と行かなかったことと、学校で「お前、その髪どこの散髪屋に行ったんか?」との友人の問いに、躊躇なく店の名前を出したことだった

その後は、びっくりするような目にあったことはないが、一度、前髪をかなりショートにされたことがある
私の髪質では、前髪を短くすると、髪が浮き上がるというか立ってしまうのだ
この時も難儀した ムースで髪をわざと立たせたりしたが、私と同じく髪にも根性というか、コシがないので
すぐにだらしなく垂れてくる

早いものでもう11月
そろそろ、いつもの店に散髪に行こうかと思う
 

(09:19)

2013年11月02日

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不謹慎極まりないタイトルである
先日、Lou氏が亡くなった
ショックを受ける程は氏のファンではなかったのだが、ネットでいろいろLouの代表曲を調べてみたりした

Perfect Dayという代表曲があるが、歌詞の最後の意味がずっと判らなかった
聖書の一文らしいと知ったのは最近のこと
あるサイトで、長年の謎が氷解した

英語もよくわからないくせに、私は、歌詞にあるWhat you sowというフレーズを、聴いたままの印象で
What you saw だと思い込んでいたのだ
見たものを刈り取るとはどういうことだろう? と混乱していたわけ

氷解というのは大げさだが

勘違いついでだが、Louが公園で飲むのはサン○リアだとずっと思っていた
そう関西圏ではCMではお馴染みのあれ 「いち にぃ サン○リア」である

なぜ西日本ローカルの清涼飲料水をLouが知っていて、それも代表曲に採り上げているのか不思議だった
単純である サン○リアではなく、サングリアだったのだ
赤ワインをソーダで割って、フルーツを浮かべた飲みものだそうな
実に涼しげで美味しそうだ

ちなみに私は、サン○リアを飲んだことはない 
一度しか

話はさらにどうでもいい方向に向かうが、私の出身は修羅の国福岡
関西圏ではない 西日本ではある 

自分で書いておいて何だが
こういうどうでもいいことを「チ○カスみたいなこと」と呼ぶ
お下劣

 

(19:20)

2013年11月01日

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昨夜、夢をみた
夢はほぼ毎日フルカラーのものをみているが、あまり記憶に残らなくなってきた

夢の舞台は海
私は浮き輪につかまっている
私は泳げるが、足が底に届かなくなると、途端にパニックに陥る
夢でもいいよ「今は足がつかないが浮き輪があるから平気
でも急に浮き輪がパンクしたらどうしよう」なんて不安だった

いつの間にか漂流中に寝てしまった
起きると、陸地が見えない
パニックになる前に珍しく冷静に太陽の位置で方角を確認した
陸地の方向へ向かい、猛然と水をかいて泳ぎ出した

しばらくすると、陸地が見えてきた
どうもここは運河みたいだ
もうすぐ海底に足が届く

やがて、足の裏に感触があった
海底だ
助かった

だが足裏の感触は激痛に変わる
海底には、滑り止めなのか、細かく砕いたガラスが無数に散りばめてある
これが足裏に突き刺さるわけだ

夢はそこで終わり
近い内に何かぬか喜びするようなことがあるという暗示だろうか?



(18:33)