2017年07月03日

base001毎度、週末でネタがない時の恒例となりつつある、パリーグ試合テレビ観戦ネタ

土曜日は、わが球団が派手な打ち合いの末、勝利した
満塁ホームランが飛び出したり、伏兵の(失礼)ソロホームランが飛び出したりで、勝因としてはそちらに目が行きそうなところ

私の素人目から見ると、あの満塁ホームランが飛び出る伏線となったあのプレーが流れを変えたのではと思う
三塁と本塁の間で、相手キャッチャーと三塁手に挟まれたランナーはタクヤ
足の速いすばしっこい選手だとは思っていた
三本間にタクヤが挟まれている隙に、セカンドランナーが三塁に進塁した

相手捕手が三塁に送球した一瞬の隙をついてタクヤは、身をよじりながら相手捕手のタッチをかいくぐって見事生還した
イラストにあるようななんちゃってセーフではない
ちなみに、三塁もセーフ

相手投手もこれには参ったのではないか
事実この直後から走者が塁を埋めだして、あの満塁ホームランに繋がった

私は野球の試合を熱心に見ている訳ではなく、まして球技歴があるわけでも何でもない
わが球団の中継ぎ投手陣にモノ申したいことはたくさんある

が、何度も書くが勝てば官軍



(04:30)

コメントする

名前
URL
 
  絵文字