2019年02月23日

images昨日見た夢の話

何かをカードで購入した後なのか、私は店の人からサインを求められた
ボールペンでサインするやつか
私は字が汚いので、あまりサインをするのは好きじゃないんだがなと思っていたら、度肝を抜かれた

なんと店員さんが運んできたのは、硯と毛筆
この毛筆でサインをしろと言う事のようだ
結構な太さの毛筆だ

私は小学校一年の時から三年間書道教室に通っていたが、三年間で七級までにしか進級しなかった
同時期に書道教室に通った妹は、三年間で初段まで進級したのに

というわけで、毛筆でサインするのは、字の汚さが強調されるようで嫌だなと思って硯をよく見たらさらに仰天した
硯に満たされていたのは墨ではなく、水によくわからない野菜のようなものが漬かっている状態
墨は黒いが、野菜の浸出液は薄茶色だった
もっと黒くなるまで自分で調節せいということか

どうやって調節すればいいのかわからないまま、夢は唐突に終わった
いつも思うのだが、私の夢何かを暗示しているんだろうか

(10:02)

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