2020年03月22日

無題私は現在タバコは吸わない

が、私が会社に入った今から30年ほど前は、会社の自席でタバコを吸う人は多かった
当時は私も喫煙者だったが、明らかにタバコが体に合わないと感じていたので、入社してから何度か禁煙を試みた 
およそ50回以上


禁煙を始めるときは、鋼鉄の意思(自称)をもって職場の自席で周囲に宣言する
私、これから禁煙しまぁ~す
これを50回ほど繰り返した

何度も禁煙に失敗した原因は、まず私の意思の弱さにあるのだが、私の職場にはもう一つあった
私の右隣に座っていたI先輩

I先輩は、私が禁煙を宣言した後、私の右隣の席に座ってタバコを吸う
ここまではよくある光景なのだが、I先輩はちと違う

タバコの煙を私に向かって吹きかけながら「〇〇ちゃん(私の苗字) 美味しいよぉ~」と囁くのだ
悪魔と言うか鬼畜の所業である
I先輩の底意地の悪さを示すエピソードはいくらでもある
I先輩は、体育館でやるある競技を得意としていたが、私はその競技をする人は全て底意地の悪い人だと思っている

私の見立ては、そう大きく間違ってはいないと思う
競技名は明かせないが




(04:30)

この記事へのコメント

2. Posted by jmcmy   2020年03月22日 10:02
>iPadさま
お見込みのとおりです この競技に対する偏見は持っていないつもりですがね(笑)
コメントありがとうございます
1. Posted by iPAD   2020年03月22日 08:14
バトミントン?

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