夢のはなし

2017年06月25日

th先日見たで、私は会社の非常階段を降りているんだが、階段室でセミがやかましく鳴いていた

そんな季節か って、どっからセミが侵入したんだろう

で、昨日自宅近くの川沿いの公園では、確かにセミが鳴いているのを聞いた
まだ弱々しい声だったが

(04:30)

2017年06月10日

img_2毎度、いつも平日昼休みに徘徊散歩している会社近くの公園ネタ

先日は凄かった

ヘンな人が集まっている公園だなとは思っていたが

公園の中で高鉄棒とか吊り輪などの遊具が置いてある広場を通りかかった時に目にしたもの

スーツを着た勤め人風の男性がニコニコしながら歩いている
時々口を大きく開くのだが、その瞬間口から火を噴いている

誰に向かって火炎を放射しているわけでもない
男性はニコニコしながら火を噴いている

その隣には、絨毯に胡坐をかいて瞑想に励んでいる男性がいる
瞑想っぽい(どんな?)服装をしているのだが、その絨毯ごと空中を浮遊している
男性もニコニコしている
厄介なことに、空中を浮遊している男性は複数名いた
よく空中で衝突事故がおきないものだ

次はお馴染みの逆立ち女
相変わらず逆立ちをしているのだが、何かヘン

逆立ちはしているのだが、頭を直接地面に着けている 両腕は胸の前で組んだまま逆立ちをしていた
こちらもなぜかニコニコしながら

その隣にはブランコがあった
ブランコの支柱に向かってひたすら頭突きを繰り返しているのは、先日通勤電車内でみかけた女性だ
うっすらと額に血が滲んでいるが、頭突きを止める気配はない しかもニコニコしている

さほど広くはない広場に、ヘンな人が大集合している
ヘンな人同志で、相手の行動を邪魔することなく、己のヘンな行動に集中していた

このヘンな人達を組織したら、サーカス団が結成できるかも
あるいは、抗議活動にこの人たちを動員したらどうか
抗議する相手に物凄い恐怖感を与えるだろう

と、ここでチャイムの音がした
昼休みの終わりを告げるチャイム
私は職場の自席で昼休みに居眠りをして夢を見ていたのだった

よくありがちな夢オチ
私はヨダレを拭って仕事に復帰した

お粗末



(04:30)

2017年06月06日

img58371232夢で見た話

残念ながら黄金ネタではない

どこかのアパートの部屋に私がいる
部屋にはもう一人いた
死んだ、母方のばあちゃん
全く違和感は感じなかった

時刻は平日の午前十時頃で、出社していなければならない時間
今日は熱があることにして、会社を休もうかなんて思っていた

と、玄関のチャイムが鳴った
玄関を開けると、昔の職場の上司が立っていた
私が会社を休もうとしているのを知っていたのか

上司は言った
これ 前に約束していたモノ あげるよ
モノとは、包丁
それも柄のところまでステンレス製

以前、包丁をもらう約束なんてした憶えはないのだが、私は「いいんですか? ありがとうございます」と受け取った

次の場面では、私は休暇を取ったはずの職場にいる
と、もっと昔の職場の当時の上司が、私を呼び寄せる

「あのさ 昨日、君がいないところで部長から話があったんだけど うちの部の業務計画がうまく行っていないのは、業務計画の練り方が悪いからじゃないかという話でね
私のいないところで、どういう話があったのか知らないが、どうやら暗に私のせいということらしい

確かに、別の職場ではあるが、職場の業務計画の基本構想の立案に携わったことがある
「あのぅ 私が悪いと言うことでしょうか 業務計画のどこの部分が問題なんでしょうか?」
と昔の上司に質問したが、具体的な問題点はわかっていないようだった

理不尽な夢だったが、起きてから気づいたのだが、アパートの部屋で受け取った包丁をチラつかせながら、質問をすればよかったのかも

昔の上司は、早口で何を言っているのかいつもよくわからない人だった
夢でもそうだった
って、まだご存命だったのか



(04:30)

2017年05月22日

016-lここのところ、寝ていて夢を見ることが少なくなった

眠りが深いのか
夢は見ているが、憶えていないだけなのか

しばらく前は、頻繁に見ていた「黄金の夢
拙ブログにも、夢をみる度に一方的に開陳してきた
しばらく「黄金の夢」についての投稿がないので、寂しい思いをした方も日本に二人ぐらいいるだろうか

先日、久しぶりに「黄金の夢」を見たのでこれまた一方的に開陳することにしよう

夢の舞台は、自宅ではないどこかの家の二階
自宅ではないのだが、一緒にいるのは私の家族

家族の一人が、二階から階段を下りて外出するのを私は後ろから見送っていた
外出する家族はどういう訳か、下半身はパンツ一丁
それで外出するつもりなのか

そのパンツ一丁の下半身だが、至る所に黄金の排泄物が塗りたくられたように付着している
悪臭はなかった
私がそのことを指摘すると、外出しようとしていた家族は、別の家族の名前を出して「〇〇の仕業だなぁ」と言って、修羅の形相で引き返してきた

仕業って、どういうことなんだろう

階段のある部屋を見渡してみる
壁一面に、青系の色のシートが粗雑にかけられている
これも中途半端に画鋲でとめられている

で、お約束のようにそのシートの上に左官屋さんが中途半端に塗ったみたいに黄金色の排泄物が塗布されていた
これまた悪臭はしなかった

夢は唐突にここで終わった
いつものように何の暗示なのかわからない

私はとりあえずトトを購入してみようと思う




(04:30)

2017年05月07日

2012-02-01-0-37-38久々に先日の夜、夢を見た

自分の後頭部を見るというもの
鏡とか、写真やビデオの類を見たものではない

自分の後頭部をどうやって見たのだろうか 
目の前に、、突然私の後頭部が現れたのだった
結構白髪が多いなという印象だった

私は、年齢の割には白髪は少ないほうだと自分では思っている
私より若い人で、白髪の多い人はいくらでもいる

少ない方だとは言っても、さすがに白髪が目立ってはきた私
白髪を染めるつもりは毛頭ないので、家族にお願いして目立つ白髪を抜いてもらった
それは3週間ほど前のこと

その時に、私の後頭部(散髪をした時くらいにしか、鏡でみることはない)に白髪が多いということを指摘された

その指摘が、今頃になって夢となって現れたのか
私という人間の姿を見たわけではないので、ドッペルゲンガーとは違うとは思う
プチドッペルゲンガーというところか

私死ぬのかな


(04:30)