夢のはなし

2018年01月30日

images昨夜見た夢のはなし

身の回りを簡単に掃除する方法として、なんと時限爆弾が紹介されていた
確かに、爆破によって余計なモノはなくなるのかも知れないが、それを「掃除」と呼べるのか

時限爆弾は「りくし」なんてニックネームで紹介されていた
安価なんだろうか 
少なくとも、部屋の掃除にはまず使えそうもない 
部屋が木っ端微塵になってしまう

(05:55)

2018年01月20日

images昨日見た夢のはなし

舞台は、私の大学時代に入居していた寮
こんなことは実際にはできないはずだし、しようとする人もいないはずだが、私は離れた場所に二つの部屋を確保していた
そのうち一つの部屋を訪れたのだが、かなり乱雑だった
そろそろ片づけと掃除をしなければならないと思ったのが一つ

もう一つ
私は、もう一つの寮の部屋で目が覚めた 私は大学生の設定だ
時計を見ると朝十時前
一限の授業はもう始まっているが、このまま学校へ行けばニ限の授業には顔を出せそうだ

現役時代私は、あまり午前中の授業に出なかった
昼過ぎに起きて、学食へ行って、また寝て夕方に起きて、サークルの練習に行く
夜は遅くまでテレビをダラダラ観て、明け方に寝る
以下繰り返し

いつ勉強していたのだろう

寝ぼけた頭で学生の私は考えた
あまり授業に出ていない私だが、そう言えば単位の取得状況はどうなっているんだろうか
進級に必要な単位は揃っているのだろうか

自堕落な生活を送っておきながら、にわかに心配になってきた

と、ここで夢は終わった
実際には私は留年することなく学校を卒業できたのだが、取得単位数を気にする夢は、頻繁とは言わないが、繰り返し見ることがある




(04:30)

2018年01月09日

ダウンロード昨日見た夢                              

夢の内容を憶えているのは最近珍しい

私は職場にいるのだが、上司は着任して間もないという設定
ちなみに、もう15年ほど前の職場で上司だった人
仮に上司の名前をBさんとしておく

私は夢の設定では総務的な職場におり、新任のBさんの命で、過去に会社の取った行動をいちいち法律なんかと結び付けて、正当性を与える企画書を書くというもの
取り方次第だが、かなり後ろ向きな仕事

企画書は職場の別の人が書くのだが、その内容についてBさんはいちいち私に確認を求めてくる
Bさんにつきあって企画書関連の仕事をしているうちに、深夜となってしまった
夢の設定では、職場から私の自宅までは歩いても一時間程度だった
だからといって、理不尽な残業は嫌だ

そのうち、Bさんの姿が見えなくなった
時刻は夜中の二時過ぎ

歩いてでもいいので、もう帰ろうと思ったが、いつの間にか15年ほど前の職場の同僚が周囲に集まってきた
「帰る前に、もう一度Bさんが本当にどこにもいないか確認した方がいい」なんてアドバイスしてくる

上司がどこかにいるかも知れないので、時間外労働をする
理不尽である

結局その先に私が退社したのかどうかは憶えていない



(06:30)

2018年01月04日

ダウンロード初夢ってのは、元旦の夜に見る夢のことを言うのか 2日の夜に見る夢のことを言うのか

どっちなんだろうか
ちなみに、正解がどちらであっても「初夢」の内容は少しも憶えていない
夢自体を最近は見ないような気がする


(05:21)

2017年12月31日

images昨夜見た夢のはなし

舞台は私の職場
私の斜め右後ろの方向から、なにやら音楽と歓声が聞こえてきた
ちなみに勤務中


何だろうと思い、歓声の聞こえる方向をよく見てみた
誰かが、一人で歌を歌っており、その周りに観客らしい人だかりができている
ゲリラライブのようなものらしかった

歌っている人をよく見て驚いた
ずいぶんと遠い所にある事務所に勤務している男性
私の出身大学の先輩でもある

顔は知っていたが、何年も口をきいたことはない
合唱をやっていると聞いたことはあったが、ライブをやっているとは知らなかった

何だか、少しライブは盛り上がっていたが、私のいる部の偉い人が、血相を変えながら、歌っている先輩のもとに駆け寄った
この偉い人は、日ごろから融通が利かないというか、原理原則ばかりふりかざしている人
間違ったことはしていないんだが

「職場で勝手に歌うんじゃない」か何か言って注意したんだろう
しばらくして、ライブは終了し、歌っていた先輩は私に向かい気まずそうな顔をしながら、どっかへ行った

私の見る夢に、何かを求めるのは間違いだが、一体何の暗示だったんだろう

(10:15)