外国の音楽

2020年12月27日

OIPそろそろ今年一年の振り返り(総括)をしてもいい頃

今日は音楽編
今年は、音楽CDを一枚も買わなかった(ダウンロードもしていない)
去年も確かそう

音楽には日常的に触れてはいるんだが、新譜に限らず旧譜も買っていない
CDを買いたいと思うほどの音楽に出会う機会がなかったのか 

そうかも知れない そうでないかも知れない



(04:30)

2020年12月10日

lpw〇 Heartache tonight
✖ 法律ナイト

ご存じEaglesの曲である
Hotel California のヒットの後の曲
私が何歳の頃だったか

英語の出来ない私だが、歌詞の内容はもちろん歌のタイトルでさえ理解できなかった
挙句の果てに、聞き違いさえ起こしている
日本語で歌を歌う訳ないのに

でも当時、私にはこう聞こえたな サビの部分
って、どんな夜なんだろうか


(04:30)

2020年12月07日

OIP先日ラジオを聴いていたときのこと

DJ(パーソナリティと言うのか)はある女優さん 
ゲストは日本のロックバンドのヴォーカルの男性
ちなみにゲスト氏は、最近日本の歌謡曲の女性ヴォーカルの歌のカバーアルバムを出したばかり

DJからの質問で、ゲスト氏に「あなたが影響を受けた三曲」というのを質問していた
ゲスト氏の回答は、日本の歌ばかり三曲だった
質問は日本の曲限定だったのかどうかは忘れたが、三曲とも私の知っている歌だった

ふと思った
私なら同じ質問に何と答えるだろうか
もちろん私は何かの世界で成功した人でも何でもないので、こんな質問を受ける可能性は限りなくない
そんな心配は無視して、私の妄想は続く

影響を受けた曲であれ、好きな曲であれ三曲に絞り込むのは難しい
せめて洋楽と邦楽に分けるのであれば六曲選ぶことができる

って、そんなに私は偉い人なのか、それほど音楽に造詣が深いのかというご尤もな指摘はあろうが、今回は無視する

(04:30)

2020年11月12日

OIP久々の「ご尊顔」コーナー

ブログ投稿ネタ枯れ救済対策の一環であるのは間違いないのであるが

早朝にBSでやっている、イギリスのテレビスタジオライブ編集番組を観た
ライブの時期は、1985年頃
私が大学に入った頃

番組では毎回(一時間番組)、何組かのアーティストが出演する
ライブはアーティスト毎に編集してあり、同じ日に色んなアーティストのライブがあったわけでは必ずしもない

私が観たのは、イギリス出身(スコットランドだったか)の男性がヴォーカルをしているバンド
男性は短髪で小柄 金髪なんだろうか赤毛なんだろうか
男性は裏声でしかもかなり高音で歌っている

番組では、この男性のバンドが連続で登場したが、実際には別々のバンド
番組で先に登場したバンドが解散してから、番組で次に登場したバンドのヴォーカルとなった
私がこのバンドを聴くようになったきっかけは何だっただろうか

最初のバンドの曲をFMで聴いたからではないか 
FMでこのバンドの曲を紹介してくれたのは、あの人だと思う
日本のロックバンドのヴォーカル
日本の曲だけでなく海外の曲をたくさん紹介してくれた
それがきっかけでレンタルレコード屋(死語)に行ったのだろう

ありがとう〇〇さん







(04:30)

2020年10月18日

OIPテレビを観ていたら、通信販売で様々なディスコソングを集めたCD五枚組の宣伝をしていた

すべて外国の歌
レーベルを超えて、いろんなアーティストの作品を集めたというのがウリなんだろう
私はディスコには行ったことがないが、ディスコソングは好き

CDの広告では、CD集に収められた曲として、何曲か紹介された
一曲目 なるほど ディスコソングの王道かな
二曲目 あれ? これもディスコソングに含まれるのか
三曲目 違うやろ ディスコソングか? これ

色々と考えたのだが、そもそもディスコソングの定義って何だろうか
アーティストが「ディスコソングを作る人」というカテゴリ分けされていて、そのアーティストの作品は何でも「ディスコソング」なのか
踊れるようなテンポの曲なら何でも「ディスコソング」になるのだろうか アーティストに関係なく

そもそもエレキギターを弾いた曲はロックで、アコースティックギターを弾いた曲はフォークなのか
フォークロックってどう解釈すればいいのか
ハードロックとヘヴィメタルの境はどこなのか

考えると夜も眠れそうにない

(04:30)