日常のこと

2017年04月24日

pixta_6308641_S_17会社からの帰路、若いスーツ姿の男性とすれ違った

割と細身の青年で、スーツの上着は丈が短め ズボンも細身で丈が短めだった

アニメのルパン三世みたいな感じ
短めのズボンの裾の下には革靴を履いていたのだが、素足に革靴を履いているとしか見えなかった

実際にはくるぶし丈のソックスを履いているんだと思うが

昔の職場にいた人で、スーツに必ず白のソックスを履いている人がいた
どうでもいいことだろうが、スーツに白ソックスはヘンだろう

増して、素足に革靴もっとヘンだと思う
実際は素足じゃないと言われるかも知れないが、革靴にくるぶし丈ソックスはヘンだと私は思う

流行しているのだろうか?
私は、着るものに関しては保守的

ヘンなものはヘン




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2017年04月23日

ストレートチップ 革靴数か月前は、毎週水曜日になると履いては靴擦れを起こして、私を憂鬱にさせてくれた革靴

写真は、私を苦しめたストレートチップの内羽根式の黒靴と同じタイプ
こんなに高級感がある靴ではないが

この靴は、私を苦しめたとして、シューキーパーにて強制的に拡張工事を施してやった

毎週水曜日に履く靴なんで、もう何回くらい今年になって履いたのかわからない
この靴は今年に入ってから購入したのだ

先日もこの靴を履いたのだが、拡張工事の効果があったのだろうか、靴擦れを起こすことはもうなく、履き心地のいい従順な靴に変わっていた
靴は、従順でなければ うん




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2017年04月22日

106_p6いや暑い

つい先日は、気温が10℃に届かないような日があったと思ったが、急に暑くなった

過ごしやすい季節はあっと言う間に終わってしまう
私は、スーツの衣替えの時期を誤って、まだ冬用スーツを着用している
総裏地のやつ

だからか、通勤時の電車の中では滝のような汗をかいている
冬用スーツは微妙に生地が厚いのだろうか

この間の日曜日も、天候を見誤って厚手のネルシャツを着たままで、一年ぶりに訪れた町の川沿いの遊歩道を歩いた
ちょうど散り際の桜と満開の菜の花が見られていい風景だったのだが、いかんせん暑い
この日もネルシャツの下は汗まみれだった

遊歩道を往復一時間程度歩いたのだが、途中から気分が悪くなってきた
頭がジンジンするという症状はなかったのだが、あれは熱中症のなりかけだったのではないか

歩いていてフラフラした

私は汗かきなので、知らぬ間に脱水症状になるほど汗をかいていたのかも知れない
てな訳で、平日昼休み恒例の徘徊散歩は、先日は中止した
暑かったので



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2017年04月20日

20111130_84a680今日の夜は、三年ぶりくらいに会う友人との宴席

遥か数百キロの遠方から来てくれる

てな訳で、今夜は帰宅が遅くなりそうだ
あ、ただそれだけです


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2017年04月19日

th4YIZ0GZH先日、ここ数年間は年に一度のペースで訪れる町に行った

この町は私が学生時代を過ごした町の隣町にあたる
私の学生時代を過ごした町の付近を鉄道が通っていなかった 私の学生時代は

我々は、バスで先日訪れた町まで行って、そこで鉄道に乗り換えたものだ
今は、私が学生時代を過ごした町にも鉄道がおり、学生がバスで隣町まで行くことはなくなっている

訪れるたびに、賑わいらしさが消えていく この町は

ただ、私が学生時代にたまに利用していた居酒屋は、まだ現役で、先日も一年ぶりに行ってみた
客の入りはイマイチな気がしたが、懐かしかった

居酒屋に行ったのは、夜の早い時間だったので、最後に別の店に行ってみた
私は行ったことがなかったが、ある中華料理屋

私は、中華料理屋に行くと、麺類は酸辣湯麺をほとんどの場合注文する
色んな店の味を比較したいからではなく、単に好きだから

店によっては、単に酢が入っているだけとしか思えないような、むせかえるような酸っぱさの麵もある

で、私はほとんどの場合間食をする
出されたモノは、間食するというのが、貧乏人の私の流儀

が、先日の中華料理屋は違った
分量にすると4/7位は残したのではないか

味音痴な私が指摘するのも説得力が乏しいのだが、麺は素麺みたいだったし、酸味を効かせたスープと麺がまったく味が際立っている
一緒に行った家人も、別の麺を食したのだが、一言
久々に酷い麺を食べた

麺類以外に注文したメニューの味は悪くなかった
麺類だけは何で、あんなに酷い味なのか

本当は都市名と店名を晒してやりたい気分だが、営業妨害で法外な慰謝料を請求されても腹が立つ(払えない)だけなので、黙っておく

店内は結構混雑していた
この店とは別に、そこそこ混雑しているのだが、破壊的に不味い麺を出す店を知っている

その店にとある年末に一緒に行った同僚は、その年の年末と翌年の年始を棒に振るほどのダメージを負った



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