非日常のこと

2019年01月04日

ダウンロード珍しく連日夢を見る

私は釣りをしないし、魚を捌くこともできないのだが
なぜか、とある自治体のコンテストで優勝した夢を見た

何のコンテストか
自治体が指定するサイズに、赤身と白身魚別に、魚を切り身にしてその正確さを競うというもの
単に、大物を釣り上げるコンテストではなかった
私が捌いたことになっている魚の切り身のサイズは、その自治体の指定したサイズをことごとく満足していた

賞品や賞金は憶えていないし、そもそも応募者がどの程度いたのかわからない
間違いなく言えるのは、それほど格式の高いコンテストではないこと

新年早々縁起がいいのかどうか微妙なところである

(05:49)

2019年01月03日

昨夜見た夢のことを初夢というのだろうか

だとすれば、夢の内容は憶えていない
元旦の夜に見た夢だったら憶えている

舞台は私が学生の頃アルバイトをしていた焼鳥屋
なんで今さら私がアルバイトをするのかはわからない

焼鳥屋は一階にあったのだが、夢の中では二階建の設定だった
私は二階にいて、主に洗いモノをしていた
たまに思い出したように一階に下りて、レジ打ちをしなければと思うのだが
私は当時、レジ打ちが苦手だった 苦手と言うか嫌いだった
夢の中で思い出したのだが、私はレジの打ち方をすっかり忘れていた

これじゃ、いざお客さんにレジで精算をお願いされても、代わりの人にレジ打ちをしてもらうしかない

今年は、イヤなことはやらなくてもいいという暗示なんだろうか
ダウンロードかな


(07:05)

2019年01月01日

ダウンロード最近にしては珍しく夢の話

昨夜の夢だから初夢ではない
31日の夜に見た夢なのか、1日になって見た夢なのかわからない

設定は、昔私がいた職場
で、転入してきた職員が何人かいて、職場でも席替えがあった
昔いた職場なんだが、誰も知っている人はいなかった

転入してきた職員が挨拶にきたが、その中の一人に私の高校の同級生の男がいた
彼は私とは違う会社にいるはずで、しかも私の故郷にいるはず
私が「おぉ 久しぶりやのぉ」と標準語で彼に話しかけたが、彼からは薄い反応しか戻ってこなかった
私が誰だか認識していなかったのか

今夜見る夢が初夢になるんだろうか 明日の夜の夢だったか




(09:54)

2018年11月18日

ダウンロード珍しく昨夜見た夢のはなし

今朝目覚める直前に見た夢なんで、今朝見た夢の話かもしれない
はとても短いものだった

新聞と言うか、ネットニュースである人の訃報が流れた
プロ野球のある球団の捕手が亡くなったというもの
私もよく知っている選手

亡くなったというのも驚いたが、もっと驚いたのはその年齢
夢の訃報では、何と享年は82歳だった

その捕手は今シーズンもテレビで何度も目にしていたが、まさか80歳を超えていたとは
って、そんな高齢でプロ野球の捕手が務まる訳がない

何かが起きる前兆なんだろうか(大げさ)


(10:10)

2018年11月02日

images久しぶりにをみた

私は、どこかの企業の新入社員(入社前)の設定で、研修の仕上げなのか新入社員が数人ごとの班にわけられて、寸劇をやるというもの
知らない新入社員同志で、いかにコミュニケーションをうまくとって、寸劇に仕上げるかというところを会社側は見ているのだろう

私の班は少しも寸劇の練習をしていなかったが、最初の班の寸劇が始まった
寸劇をやるのはイヤだと言ってダダをこねる青年 それをなだめているのは、何と私の会社の同期
全ては台本通りなんだろう
夢はその辺で唐突に終わった

私が新入社員と言うのは、設定にかなりムリがあると思う

(05:55)