非日常のこと

2018年06月15日

imagesしばらく、夢を見ていない

正確に言えば、夢は見ているのだが、記憶に残っていないだけだと思う
私の見る夢と言えば、常軌を逸しているものが多い
黄金色の夢も多い

最近、便意隊の反乱も記憶にないくらいだが、そういう事を考えること自体が、奴らの反乱心を助長するだけ
明日の通勤時には、いつに増して注意が必要

(04:30)

2018年05月08日

ダウンロード珍しく夢を見た

私の自宅にはクルマがないのだが、私はクルマを運転していた
私が過去に所有した二台目のクルマだ ちなみに価格は五万円

夢の中でクルマを左折させて、開きかかった門扉の間を通り抜けようとしていた
開いた門扉の間隔は、車幅よりも少し広かった
ちょっと緊張しながら、通過しようとしたところ、左後部付近から、あの不快な音がした「ギィ~ッ」

クルマを擦ったようだ

私はクルマの運転が嫌いなんで、少しも運転技術が上達しない
端的に言えば運転が下手

私が最初に乗ったクルマは大学4年の頃
四万円もした高級車だった
購入後一週間で、駐車場の入り口と出口を間違えて、入り口から無理に退場しようとして、入場してくるクルマを避けて、助手席側のドアをポールに擦った
あの時と同じ不快な音がした 夢の中で

修理をする費用が捻出できなかったので、凹凸だらけのドアを「いま流行りの流線形だ いいだろう」と自虐的に自慢し、渇いた笑いを促していた
単に、修理する気がなかった
のかも

その後何年かして、どういう状況だったか忘れたが、今度は運転席側のドアを擦って、やはり流線形になった
しかもドアが閉まらない

窮余の策として、ドアの内側の取っ手と私(運転手)の腰をベルトで繋いで運転したのだが、クルマが左折する時なんか、遠心力が働いてドアが開こうとして、私がドアの外に放り出されそうになる
普段から速度はあまり出さない方だったが、左折時にはうんと減速するようにした

私は今までクルマを歴代四台乗ってきたが、流線形を誇ったのは初代のみ
私のクルマではないが、会社の業務車の左ドアも擦ったことがある

モノは壊れるから嫌いだ
ん? 単に運転が下手なだけではないのか



(04:30)

2018年03月25日

images昨夜見た夢の話

私は、スーツを着た人々の前で(私もスーツ姿)、ラグビーのラインアウトの練習をしている
私は、フォワードであるフッカーがするスローワー役

ラインアウトでは、長身の選手(フォワード)がジャンプして到達するであろう最高到達点の付近に、キャッチャー(野球の捕手ではない)が私が投げ入れるボールを待って構えている(梯子に乗って

キャッチャーが待っている場所へ正確にラグビーボールを投げ入れる練習のようだ

言っておくが、私は高校の体育の授業以外でラグビーの競技経験はない ラグビー観戦は好き
が、私が何回ボールを放っても、最高到達点近くで待ち構えている選手の膝の高さ位までしかボールが届かない

先月くらいから、左腕に力が入りにくい状態が続いている影響だろうか
私はラグビーボールをオーバースローで投げるのではなく、下からボールを抱えるように放り投げているのだが、それでも何度投げてもダメ 左腕のせいなのか

数十回投げているうちに、私の周囲で見ていたスーツ姿の人々からは次第に溜息も出なくなってきた
私は高校の体育の授業でもフォワードはやったことがない
その私がなぜラインアウトそれもスローワーの役をしていたのか




(09:33)

2018年02月17日

ダウンロード昨夜みたのはなし

と言っても、出演していたのは見知らぬ人
さらに、内容については間違いなく規制がかかりそうなので、拙ブログでは書けない
いやホントに


(09:23)

2018年02月14日

ダウンロード昨夜見た夢のはなし

今はもう他人のものだが、私の実家は、もともとは母方の祖父母の家を改築して、一つの土地に二件家を建てたものだった
もう一件は、祖父母の家だった

夢では、祖父母の改築前の家の玄関付近に私はいた
玄関の外には、母方のおじさんやおばさん達がいて、さながら親戚大集合のようだった
で、誰が言い出したのでもなく、記念写真を撮ろうということになった

で、画面が急に変った
死んだ祖父母がカメラを持って、親戚一同の写真を撮ろうとしている
場所は、祖父母の家の玄関だったはずが、体育館のような倉庫の中になっている
我ら一族の他にも記念写真を撮ろうとする人が大勢いる

爺ちゃん婆ちゃんが死んだはずだということは、夢の中では思わなかった
というか、カメラのシャッターは、爺ちゃん婆ちゃんでなくて誰か他の人が切るべきではないのか

爺ちゃん婆ちゃんのどちらかが夢に出てくることはこれまでもあったが、両方揃って出てきたのは珍しい 記憶にもない
何かいい知らせなんだろうか?

(04:30)