非日常のこと

2020年04月24日

無題珍しく、二日連続で夢を見た

実際には、毎日夢は見ていてもその内容を思い出せないだけかも
昨夜の夢に出てきたのは私の舎弟を含めて数名

あの舎弟が出てきたということは、何となくああいった方向の夢だったんだろうなと想像はつくのだが、内容を思い出せない

ただそれだけ
ブログのネタ枯れ対策の投稿だろうとの誹りを受けそうだが、その通りである



(04:30)

2020年04月23日

無題昨夜見た夢のはなし

登場人物は私の知らない人
と言うか、知っていた人である可能性が高いが記憶に残っていない人

三密状態を避けるべく皆が努力している昨今
私は数人の友人(記憶にない人々)と連れ立って焼肉屋に入った
一通り肉の注文を済ませ、飲み物で喉を潤していた時

私達の座ったテーブルの横に、見知らぬ若い男性が何人かで立ってこちらを眺めている
男性たちの脇には、その焼き肉店の制服を着た女性店員が立っている
その女性が私達に向かって言った
すみません 予約が入っていたのに、間違えてテーブルにご案内してしまいました

どうも、このテーブルは予約席だったのに、間違って予約をしていない私達を通してしまったらしい
私達が注文した後に、予約をしていた男性達が店に現れたということのようだ
店内の他の席はほぼ満席
私達は、席を譲るよう店員に促されている

こんな間違いってあるんだろうか
私は温厚な性格で知られているが、どうも納得がいかない
が、私の連れは仕方ないなぁといった素振りで席を譲ろうとしていた
注文だけ済ませた肉の代金はどうなるんだろうか

夢の中で、あまり細かいことは憶えていない
が、はっきり記憶にあることがある
予約席であるのに間違えて私達をその席に誘導した女性店員
「すいません 席を譲っていただけますか?」と言っているその表情は、半笑いだった



(04:30)

2020年04月21日

無題私は、それほど読書の量が多くはないのだが、読んだ小説の食事シーンの記載で記憶に残っているものがある

何も、高級な食材ではない
舞台は町なかの中華食堂
主人公は、いつも一人で食堂に来て野菜炒めを注文する
レバニラ炒めだったかな
野菜炒めなら私も食堂で食べたことはある

特徴的なのは食事と一緒に頼む飲み物
「ビール」だったら記憶に残ることはない 「紹興酒」とか「日本酒」でも記憶には残らないだろう
小説の主人公がいつも頼むのは野菜炒めとウォッカ

店ではウォッカのボトルとグラスをいつもキンキンに冷やしており、主人公は冷えたウォッカを飲みながら野菜炒めを食べる
ウォッカのグラスに氷を入れるような記載はなかったと思うので、恐らくロックで飲んでいるんだろう
野菜炒めとウォッカ
私はこの組み合わせで食事したことはない
というか、ウォッカをあまり飲んだことがない

小説の主人公は、小説の終盤で味覚をあまり感じなくなってしまう(コロナではない
町中華で野菜炒めとよく冷えたウォッカ
一度試してみたい いつか
って、ウォッカを普通に置いている町中華は少ないか


(04:30)

2020年04月02日

無題昨夜見た夢のはなし

私には妹がいる
結婚して子供もいる
ちなみに現在妹は私の家からはかなり離れた場所に住んでいる
私は家族で遊びに行き、妹の家に泊まることになった(夢の設定で)

妹の家に行くため、どこかの都市で高速バスに乗った
何と、高速バスの停留所の目の前に妹の家はあった
妹の家に上がると、まず寝室に案内された

10畳くらいはありそうな和室に、私の家族の人数分布団が敷いてある
それも、旅館にありそうな豪華な布団
私は妹の家に実際に行ったことがあるのだが、マンションだった
布団の敷いてある部屋は、どう見てもマンションの一室という感じではなかった
いつの間に一軒家に引っ越したのか

私は、和室の隣にある小部屋を見つけたが、二畳ほどの部屋で誰が何の用途で使うつもりなのかわからない洋室だった



(04:30)

2020年02月25日

無題目が痒い

もしかして知らぬ間に完治しているんじゃないかという、根拠のない甘い期待を打ち砕いて、今年も花粉症の季節がやってきた
まだ眼球を取り出して水洗したいという欲求には駆られていないが、そのうち日々そう思うんだろう

昨夜も夢を見て、その内容を憶えているが、あまりにも内輪ネタの世界なんで今日は書かない
私の元上司が、私の元いた職場に復帰したなんてどうでもいい話だ あり得ない話だし



(04:30)