非日常のこと

2017年01月19日

Final Answer Logo昨日は()ヘンな夢を見た

私の年齢設定と場所はいつものように不明
夢の中で、熟考したうえでついに結婚する相手を見つけたという設定
私既婚者なんですが


相手の女性は、残念ながら(今の妻ではない
私の小中高の同級生

で、二人で正月のおせち料理の準備をしたりしている

何だったんだろうか



(21:07)

2017年01月14日

20110530silenceformula昨夜見た夢のはなし

やたらと、数式が出てきた
私は、理科系の学部出身だが、数学、物理などが苦手

微積分とかの数式を目にすると、即座に思考停止に至る

入試の時も、理科に「物理」が課せられないまたは、生物が選択可能な学部を選んで受験した
そう言えば、高校二年生の中間試験で物理の点数は22点 
100点満点である 25点満点ではない

数学Ⅲ(微積分がある)に至っては、「8点」だった 
残念ながら10点満点ではなく、こちらも100点満点
私は一浪しているので、「共通一次試験(今のセンター試験)」は二年連続して、国語、英語、社会、すこし離れて数学、理科の順番に点数がよかった

間違いなく、文科系の人間だとは思っている
予備校で受けた模擬試験では、「倫理社会」の試験(マークシート)で全国8位になったこともある(威張れない

さて、夢の中で出てきた数式は、微積分の数式ほど複雑ではなかった
ある人間の行動を数式化するとこうなるが、私はこの数式以上の成績をあげます
というような、よくわからないものだった

たしかnとかn-1とか、tとかという数値が出てきた
もちろん、私にはその数式が理解できてはいない

ぼんやりと夢から目が醒めたが、いつものように、夢は何かのお告げだったのだろうか



(09:33)

2017年01月10日

img_02昨夜は早く寝たので、真夜中に目が醒めてしまい、明け方頃までウトウト状態が続いた

そんな中でも相変わらずヘンテコな夢をみた

設定では私が小学校の教師
で、一人の男子学生の身長を測ろうとしている
が、この男子学生がふざけて背伸びをしたりするので、ちっとも計測がはかどらない

業を煮やした私は、生徒の頭をヘッドロックしたまま部屋の外へ出て、生徒を引きずり回した
そこへ、私の会社の人(目上の人)が数名でなぜか現れ、私がヘッドロックしている生徒の名札をしげしげと眺めている

そして私に向かってこう言った

「この子は、最近勲章をもらった人のお孫さんだぞ」
そんなことが名札を見ただけでどうしてわかるんだろうか
勲章の写真でも貼ってあるのか

次の瞬間私はヘッドロックをした手を緩め、生意気な生徒へ向かって頭を下げた
どうもすいません

自分でもなんで謝らねばならないのかわからなかったが、謝っていた
理不尽な夢だった



(06:16)

2017年01月01日

20140409-20140321-piano昨日見た夢のはなし

昨日の夢だから、「初夢」ではないんだろう
これが初夢だと悲しい

設定では私は小学生 半ズボンなんかはいている
ピアノの発表会だ
正確には、すでに一度演奏を終えている

だからもう演奏をする必要はないはずだが、どういう訳か再び演奏することになっている
アンコールではない

演奏する曲は「暗譜」しているはずなのだが、いざ鍵盤に向かってみると出だしの音がわからない
一回目の演奏では、暗譜が身に沁みついていたようだ、勝手に指が動いていたようだが、二回目の演奏を直前にして最初の音が思い出せないことから、私は小パニックになっていた

たしか出だしの音は、「レ」のシャープ(フラットか?)だったのだが、それすら覚えていない
一回目の演奏ではそんなこと気にせずに演奏できたのに

二度目の開演はまもなくに迫っている
いざ演奏が始まれば、きちんと暗譜が成功するのだろうか?
一回目の演奏がうまく行ったのは「まぐれ」だったのか

とここで夢は終わる
イヤな感じの夢だった

今年はいい年になるんだろうか



(07:55)

2016年12月26日

先日、パソコンに向かいながら、何となくつけていたテレビから流れるCMをぼんやり見ながら、私の妄想スイッチが入った

画面では仲のよさそうな家族の風景で、ダンナが子供に「今日どこに行きたい?」なんて呑気に聞いている
子ども「鎌倉ぁ
ダンナ「よ~しわかった 携帯に道案内をしてもらおう」 な~んて言って、携帯電話に向かって「ウチから鎌倉までのルート」と話しかけている
携帯は、瞬時に要求を判断して、画面に最短ルートを示すというもの

クルマもスマホもない私には縁のない世界ですな と思いつつ妄想が始まった
----------(以下妄想)--------------
仲のよさそうな家族の会話@自宅
ダンナ→子供「今日どこに行きたい?」
子ども「キャバクラぁ
ダンナ 表情は引きつり夫人の方をチラッと見るが、夫人は平気な表情
ダンナ ホッとした表情で「じゃぁ 行き方を携帯で確認してみよう」
ダンナ→携帯「ウチからキャバクラまでのルート
携帯 ウチからは多少離れているものの、複数の選択肢を画面に提示

子ども「ここがウチから一番近いよ
ダンナ(少し調子に乗っている)「あぁ ここはつまんないよ

夫人(修羅の表情で)→ダンナ「あぁ? なんでこの店つまんないってアンタ知ってるのよ? っつ~か つまんないってどういう意味よ?
子ども 最早無関心
ダンナ(お白洲へ引き回された容疑者のように)「いやぁ 〇$&△#・・・

夫婦は別室(お白洲)へ移動し、残された子供は退屈な休日を余儀なくされるのであった

キャバクラって私行ったことがないんですぅ 一度しか
その一度きりの店も自称キャバクラで、本当にあれがチャバクラだったのか謎 超強引な客引きがいたんですぅ本当ですってば



(04:30)